▼第17試合 無差別級ワンマッチ キックルール
×赤パンニキ
判定0-5
〇金田一孝介

金田一がパンチからのヒザで攻めていき、さらにボディへの飛びヒザ。動きが悪い赤パンにヒザでダメージを与えていき、ワンツーを当てていく。

赤パンも終盤は左右フックを繰り出すが、金田一がよく見てかわしながらワンツーをしっかり当てていき、余裕のある試合運びで試合を終え、判定5-0で完勝した。

赤パンはレフェリーに突然襲い掛かり、レフェリーも左ミドルの連打で応戦。レフェリー陣が赤パンを取り押さえ、一時騒然となった。



