キックボクシング
レポート

【全日本キック】日韓対抗戦5vs.5は3勝2敗で韓国側が勝利、ドミニカ共和国テコンドー王者が2戦目でランカーに勝利、オーシャン・ウジハラが引退

2026/01/08 21:01

▼第8試合 スーパーバンタム級 3分3R
○広翔(稲城ジム/同級10位)
判定2-0 ※30-29 30-28 29-29
×前田翔太(ウィラサクレックムエタイジム)

▼第7試合 スーパーライト級 3分3R
○KATSUYA NORASING FAMILY(Norasing Family)
判定3-0 ※30-26×2、30-25
×蘆立亮太(YS’K YAMAGATA GYM)

▼第6試合 ヘビー級 3分3R
○Chan(MONSTARGYM)
判定2-0 ※29-28×2、29-29
×ピクシー犬飼(府中ムエタイクラブ)

▼第5試合 スーパーフェザー級 3分3R
×中村健甚(稲城ジム)
判定0-3 ※28-30×3
○近藤祐一(デポルターレジム)

▼第4試合 スーパーライト級 3分3R
×小玉倭夢(Norasing Family)
TKO 2R 2分59秒 ※左フック
○内田航太郎(TRIM GYM)

▼第3試合 日韓国際戦 フライ級 3分3R
○横尾空(稲城ジム)
判定3-0 ※30-24×3
×パク・スンミン(全日本キックボクシング協会・韓国支部)※デビュー戦

▼第2試合 スーパーライト級 3分3R
×滝口遥輝(中島道場)
判定0-3 ※27-28×2、27-29
○亀田 蓮(亀田同志会)

▼第1試合 日韓国際戦 スーパーバンタム級 3分3R
○渡邉獅生(JTクラブジム)
判定3-0 ※30-28×2、29-27
×シン・デヨン(全日本キックボクシング協会・韓国支部)

MAGAZINE

ゴング格闘技 NO.341
2025年11月21日発売
大晦日決戦に臨むシェイドゥラエフと朝倉未来ほか「特集◎大晦日を読む」では、5大タイトルマッチのインタビューと川尻達也らが試合解説。UFC平良達郎、40周年記念・水垣偉弥インタビューも
ブラジリアン柔術&総合格闘技専門店 ブルテリアブラジリアン柔術&総合格闘技専門店 ブルテリア