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【ビッグバン】晃貴が豪快に倒してのTKO勝ちで初防衛、髙木覚清が2度のダウン奪い王座防衛「城戸選手とどうですかね?」、颯太朗が涙のフライ級初戴冠、元Krush王者ブハリ亜輝留が敗れる波乱、FUMIYAがニュースタイルで復活

2025/12/21 17:12

▼第6試合 フライ級(51.5kg)3分3R
×高橋大輝(エスジム)
TKO 2R 2分17秒 ※右フック→レフェリーストップ
〇秦悠歩人(インスパイヤードモーション)



 1R、左フックとワンキャッチからのヒザを上手く使う秦がヒザでダウンを奪う。さらに高橋のパンチをかわしての右フックでダウンを追加。


 2Rは秦がボディへの攻撃も使い、笑みを浮かべながら前へ出ようとする高橋を右フックでダウンさせ、レフェリーストップとなった。

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