グラップリング
レポート

【Level-G】“究極の足関対決”は須藤拓真が今成正和からタップ奪う! 大嶋聡承が濱岸正幸に一本勝ち、坂本和子が富松恵美に判定勝ち、井上智子が柳仙香に判定勝ち

2024/06/16 16:06

▼第2試合 Level-G AMATEUR PROFESSIONAL TRYOUT MATCH サブミッションオンリーグラップリング -61.2kg FIGHT 7分1R
×和田拓也(リバーサルジム所プラス)※当日計量
[1R 0分40秒 ストレートフットロック]

〇喜田隼斗(NOW OR NEVER)※当日計量

プレリミナリーファイトに組まれたトライアウト戦では、高橋サブミッションのスパーリングパートナーも務める喜田隼斗が、所英男推薦の和田をストレートフットロックで下し、次大会以降でのプロマッチ出場を内定させた。喜田は、「めちゃめちゃ嬉しいです。これでプロになれるのでまた呼んでください」と語った。

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