レポート
キックボクシング
約5時間前
【MA日本キック】バズーカ巧樹が少年時代から親交のある耀織とダウン応酬の接戦で世界王座を初防衛、松山翔が執念の王座奪還
MA日本キックボクシング連盟/菅原道場「鐵拳-18 児童養護施設チャリティーイベント」2026年5月10日(日)千葉・君津市民文化ホール
▼第14試合 WMAF世界スーパーライト級タイトルマッチ 3分3R延長1R ※ヒジあり〇バズーカ巧樹(菅原道場/BRAID/WMAF世界スーパーライト級王者)判定2-0 ※30-29、30-30、30-28×耀織(Y's glow/MA日本ライト級1位/挑戦者)

