第1部で湯舟流空がTKO勝ち、智輝が逆転一本勝ち
▼58.5kg契約 5分2R
×塩野谷容大(ファイティングラボ新潟)58.4kg
[1R 3分54秒 TKO] ※パウンド→タオル投入
〇湯舟流空(FourRhombus)56.7kg
※齊藤大樹(ピロクテテス新潟)が最終計量59.3kgでドクターストップ
▼2026年度新人王決定トーナメントフェザー級(-65.8kg)5分2R
×塩津奏太(心技舘)65.8kg
[判定1-2] ※18-20×2, 20-18
〇コッシーりょう(ラッソーナ)66.0→65.8kg
▼第1試合 2026年度新人王決定トーナメントストロー級(-52.2kg)5分2R
×工藤優真(ROOTS)52.2kg
[2R 3分36秒 リアネイキドチョーク]
〇智輝(SAI-GYM)52.0kg
1R、知輝が右でダウンを奪うも、工藤がグランドで攻勢に。
2R、工藤のダブルレッグをスプロールからバック狙いの智輝。しかし下に落とされる。ブリッジスイープからバック、リアネイキドチョークを極めた。




