レポート
キックボクシング
2026.07.26
【ビッグバン】野村太一が止まらない攻撃で3度目の防衛に成功、髙岩拓がダウン量産で竹内将生にTKO勝ち、柊真が井上海山を破り決勝へ、伊藤琉之助が塚田翔との超攻め合いの激闘を制す、惺也が山際和希を圧倒して胴廻し回転蹴りで衝撃のTKO勝ち、琢磨vs.哲志は痛み分けドロー、渡邉陸が豪快バックブローKO!
ビッグバン・統一への道 其の572026年7月26日(日)東京・後楽園ホール
▼第13試合 Bigbangウェルター級タイトルマッチ 3分3R延長1R〇野村太一(K.Bスポーツジム/王者)判定3-0 ※30-28×3×竹内皇貴(チームドラゴン/挑戦者)※野村が3度目の防衛に成功。 野村は24年9月にFUMIYAを右フック一撃の12秒KO勝利を収め、第7代Bigbangウェルター級王者に。同年12月

