両団体のCEOが立会い、公開計量が行われた
2026年9月10日(木)大阪・京セラドーム大阪『超RIZIN.5 浪速の超復活祭り』の前日公開計量が、9日(水)大阪市内にて行われた。計量は全員がパス(※どうなるAJ vs.シェイドゥラエフ)。
▼第8試合 RIZINフェザー級(66.0kg)タイトルマッチ&PFLフェザー級王座決定戦 5分3R ※RIZIN MMAルール ※選手名から前戦
ラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス)66.0kg ※直前インタビュー
AJ・マッキー(米国)65.95kg ※直前インタビュー

メインイベントの「RIZINフェザー級(66kg)タイトルマッチ&PFLフェザー級王座決定戦5分3R」で対戦する、RIZIN王者ラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス)は66.0kgジャスト、PFL代表AJ・マッキー(米国)は65.95kg。公開計量には榊原信行RIZIN CEO、ジョン・マーティンPFL CEOが立会人を務めた。

マッキーはマイクを持つと「2度目の参戦を果たして嬉しいです。今回ここにいれて光栄です。皆さんの前でこうやって披露できることを凄く嬉しく思います。日本でみんなのピープルズチャンピオンになれることを心待ちにしています。レッツゴー!」とコメント。

シェイドゥラエフは「ファンの皆さんありがとうございます。明日は歴史的な瞬間を作ることが出来ると思います。ぜひ皆さんその目で見てください」と、Wチャンピオンになるのは自分だと宣言した。





