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【K-1】鈴木万李弥が180度開脚で“柔軟女子”ぶりを披露「開脚はぺたんこ!」ファンからは驚きの声

2022/09/16 20:09
【K-1】鈴木万李弥が180度開脚で“柔軟女子”ぶりを披露「開脚はぺたんこ!」ファンからは驚きの声

“柔軟女子”ぶりを動画で披露した鈴木万李弥

 K-1やKrushに参戦している女子キックボクサーの鈴木万李弥(志村道場)が自身のSNSにて180度開脚、さらに胸を床にぴったりとつける“柔軟女子”ぶりを披露し、大きな話題となっている。


 鈴木は空手のバックボーンを持ち、2016年にキックボクシングでプロデビュー。MMAのリングにも上がる二刀流ファイターとして活躍する。流血もいとわない激しいファイトを信条とし、付いたキャッチフレーズは“流血のマドンナ”。そのルックスも含めて多くのファンからの人気を集めている。これまでは50kg台中盤から後半で試合を続けてきたが、K-1 JAPAN GROUPには女子フライ級(-52kg)で参戦。3月26日に『Krush』初参戦で真優に判定3-0で勝利すると、5月のHEATでも小澤聡子に判定3-0で勝利。6月のK-1女子大会に初参戦し、櫻井梨華子から勝利を収めて連勝中。戦績は11勝(3KO)5敗。


(写真)180度開脚、さらに胸を床にぴったりと着けて“ぺたんこ”になった鈴木(C)鈴木万李弥

「空手時代に股割りしたから、開脚はぺたんこ!」と鈴木。涼しい顔で見事な開脚ぶりの動画を公開し、ファンからは「凄い」「かっこよ」「素晴らしい」と驚きと絶賛の声があがっている。

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