MMA
レポート

【UFC】前進エメットが有効打で優るケイターにスプリット判定勝ち、セラーニvs.ローゾンは3度目の中止に、ホランドがミーンズをダース葬、バックリーがデュラエフ降す

2022/06/19 10:06

▼ミドル級 5分3R
〇ホアキン・バックリー(米国)15勝4敗(UFC5勝2敗)
[2R終了時 TKO] ※ドクターストップ

×アルベルト・デュラエフ(ロシア)15勝4敗(UFC1勝1敗)



サウスポー構えのバックリーが左の蹴りを上下に効かせて、デュラエフのテイクダウンを切り、左ストレート。目を腫らせたデュラエフが試合続行不可能に。

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