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キックボクシング
約5時間前
【ビッグバン】43歳・74戦目の大ベテランキックボクサー駿太「改めてキックボクシングの難しさを感じた」鬼のように調子が良かったのにドロー、試合直後は引退もちらつく
2026年3月1日(日)東京・後楽園ホールにて開催された『ビッグバン・統一への道 其の55』の第11試合で、第4代S-BATTLE KICKバンタム級王者・松山和弘(ReBORN経堂)と3R戦ってドローとなった駿太(谷山ジム)が、試合後自身のSNSを更新した。
【写真】セコンドには長年の盟友・城戸康裕が就く 駿太はBigbangを主戦場にMA日本キック、WMAF世界タイトルなど数々のベルトを獲得

