レポート
キックボクシング
2026.03.01
【ビッグバン】タフファイトで初防衛に成功した奥平将太がRISE再出撃を宣言、竹内将生が平澤優聖に勝利し吉成名高ら大喜び、駿太は松山和弘と苦闘ドロー、怜虎が速攻勝負で78秒TKO、ベテランの妙技で山際和希が“KONG”光生の強打封じる、鈴木宙樹が昇也を振り切る、高岩拓が山本直樹をTKO撃破!小江隆太と大江昇成がTKO勝ち、秦悠歩人が好試合で勝利
ビッグバン・統一への道 其の552026年3月1日(日)東京・後楽園ホール
▼第13試合 スーパーライト級タイトルマッチ 3分3R延長1R〇奥平将太(KSR GYM/王者)判定3-0 ※30-28、29-28、30-27×弘輝(WORLD TREE GYM/AJKN世界ライト級王者)
奥平はビッグバンアマチュア大会6階級を制し、RISEで活躍。25年3月にビッグバン初参戦、ノンタイトル戦で王者・

