▼第4試合 DEEP JEWELS 50kg以下 5分2R ※選手名から前戦
〇横瀬美久(BELVA)49.95kg
[判定3-0] ※20-18×2, 19-19マストMarin
×Marin(和術慧舟會AKZA)49.75kg
Marin「明日はプロデビュー戦なんですけど、練習したことを出せるように頑張ります」
横瀬美久「明日はビジュアル対決って世間でなんか騒がれてると思うので、私はファイトで勝ちます」
1R、サウスポー構えの横瀬は外側を取って左ストレート。Marinは長い右ストレートから組みヒザ、ケージ際はともに体の入れ替えも横瀬がMarinのクラッチをヒザで切り、左ストレート当てて詰める。
2R、間合いを取っての打撃のMarinに横瀬はダブルレッグテイクダウン。左枕で寝かせてハーフからパス、マウント! 横瀬のパウンドにハーフに戻したMarinはヒジ着き立とうとするが、下の手首をコントロールする横瀬が押さえ込み。ケージに上体立てたMarinはネルソンからバックに回り、左足かけてバック狙いからパンチ連打でゴング。
判定は3-0(20-18×2, 19-19マスト横瀬)で横瀬が勝利。





















