▼第10試合 KPKB第6代ウェルター級王座決定戦 3分3R延長1R
×ダルビッシュ黒木 (DAR/第2代KPKBスーパーライト級王者)
TKO 3R 2分18秒
〇那稀 (拳心会)
※那稀が第6代KPKBウェルター級王座に就く。

KPKB第6代ウェルター級王座決定戦はベテランのダルビッシュ黒木と無敗の那稀の対決。
1Rから強烈な蹴りとパンチで相手を翻弄する那稀。ダルビッシュの顔は徐々に赤く染まり、ドクターチェックが入る。反撃を試みるも打ち合いで出血は酷くなり、フラつくダルビッシュにレフェリーが試合を止めた。







