リングの上で共演を果たした2023年グランプリの松田(左)と2024年グランプリの水瀬(中央)
2026年3月1日(日)東京・後楽園ホールにて開催された『ビッグバン・統一への道 其の55』で、ビッグな共演があった。

序盤から盛り上がりを見せた今大会をさらに盛り上げ、華やかに彩ったラウンドガール=Bigbangガールズ。そのメンバーに『日本レースクイーン大賞2023』でグランプリを受賞した松田蘭と、『レースアンバサダーアワード2024』(日本レースクイーン大賞から改名)でグランプリを受賞した水瀬琴音が揃ったのである。

レースクイーン界の大物2人は、各試合のインターバル間にラウンドボードを持って登場。観客席に笑顔をふりまき、手を振り返してリングに華を添えた。観客席からは「かわいー!」の声も。


松田は「後楽園ホールで行われたBigbang55でラウンドガールをさせていただきました。現地で観る熱い試合に目が離せませんでした。またよろしくお願いします!」、水瀬は「本日は『Bigbang55』ありがとうございました。最初から最後まで会場の盛り上がりが本当に凄くて…熱気と歓声に包まれた最高の時間でした。ラウンドガールの私たちにまで声を掛けてくださったり、手を振ってくださったり、すごく嬉しかったです…! 本当にありがとうございました」と、それぞれ自身のSNSに大会の感想を投稿している。
本日は『Bigbang55』
— 水瀬琴音🐥レースアンバサダーアワード2024グランプリ👑応援ありがとうございました✨️ (@kotone_dayo_) March 1, 2026
ありがとうございました🥊✨
最初から最後まで会場の盛り上がりが本当に凄くて…🔥
熱気と歓声に包まれた最高の時間でした✨️
ラウンドガールの私たちにまで声を掛けてくださったり、手を振ってくださったり🥺🤍
すごく嬉しかったです…!
本当にありがとうございました🥰 pic.twitter.com/IIPgwtLyNw



