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【GLADIATOR】「日韓対抗戦」ヅッキーニョスがクォン・ヨンビンを腕十字で小森に挑戦アピール、上田祐起はキム・ウンソンのケージ掴みに反則勝ち、國頭武がナム・ヒョヌにリアネイキドチョーク極める=結果速報

2026/02/22 18:02

▼第17試合 GLADIATORフェザー級 5分3R
〇國頭 武(BURST)17勝12敗4分 66.2kg
[1R 2分50秒 リアネイキドチョーク] ※アゴ上から絞める
×ナム・ヒョヌ(EXTREME COMBAT)4勝11敗1分 65.8kg

 2025年11月に中川皓貴が、メジャー挑戦への門番というべきパン・ジェヒョクを倒し王座に就いたフェザー級戦線。その頂点を目指し、階級変更後3連勝の国頭武は名門EXTREME COMBAT所属のナム・ヒョヌを相手に存在証明といえる一戦に臨む。25年11月の前戦では倉本拓也に一本勝ち

 タフファイトで競り合いの強さを発揮してきた國頭は、キャリア4勝10敗1分で39歳のベテラン・ファイターが相手ということもあり、今回競り合い以上に圧倒的な強さを誇示できるか。

◆國頭 武
「試合数で言えばベテランの枠に入ってきましたが、誰よりもアグレッシブな試合をして勝ちます! 注目して下さい!」

◆ナム・ヒョヌ
「久しぶりの試合を日本一の団体でできて光栄です。最高の競技力でGLADIATORのファンの皆さんが、楽しく試合を見てもらえるようにベストを尽くします! 國頭選手、お互い怪我なく最高のパフォーマンスを見せられる試合をしましょう」

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