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【CW】コンバットレスリング世界選手権アダルト62kg級で安東努が3位

2019/10/24 12:10
2019年10月19日、ルーマニアのブカレストにて「第5回コンバットレスリング世界選手権大会」が開催された。 約100名のエントリーがあった同大会には、日本から安東努(2017年アジア選手権優勝)、小田貴久(2019アジア選手権優勝/2017年世界選手権2位)が参加。 安東はアダルトの部(18歳以上)とベテランの部(35歳以上)にダブルエントリー。アダルト62kg級で3位、ベテラン同級で1位となった。また、小田はベテランの部90kg級で2位となった。 国別ポイントでは、フォークスタイルレスリングをバックボーンに持つ選手を多数送り込んだ米国が1位となっている。
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