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【シュートボクシング】白川ダーク陸斗、MMAデビュー戦の奥山貴大に敗れ「最下層ファイターの称号得ました」と自虐も「何を言われても諦めへん」と再起を宣言

2024/12/28 12:12
【シュートボクシング】白川ダーク陸斗、MMAデビュー戦の奥山貴大に敗れ「最下層ファイターの称号得ました」と自虐も「何を言われても諦めへん」と再起を宣言

デビュー戦の相手にまさかの敗戦を喫したRIZINファイターの白川

 2024年12月26日(木)東京・TDCホールにて開催された『-SHOOT BOXING BATTLE SUMMIT-GROUND ZERO TOKYO 2024』で、MMAデビュー戦となるSB日本ウェルター級王者・奥山貴大(NEXSOPORTS/GSB)に1R1分15秒、腕十字で敗れた白川ダーク陸斗(JAPAN TOP TEAM)が試合後SNSを更新した。



 敗れてXのトレンド入りしたことを「トレンド入りの仕方が吐き気するくらい情けないです。応援してくれた方ごめんなさい」と嘆き、「落ちるとこまで落ちて、もう最下層ファイターの称号得ました」と自虐コメント。



 しかし「でも誰に何を言われても諦めへん。やるって決めた以上はやる。今よりも下がるとこないし、雑魚キャラからボスキャラへのサクセスストーリー見せたるから見とけよ」と、最下層から這い上がっていくと宣言した。

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