レポート
キックボクシング
約11時間前
【ジャパンキック】馬渡亮太の世界王座獲得ならず、ワタナーに僅差の判定負け。体重超過ペットナムヌンが2度のダウン奪い瀧澤博人を破る、睦雅がダウン奪う完勝、西原茉生がヌアシラーを圧倒KO、細田昇吾がチェンチャイに敗れる、タイ人対決はペップンミーが勝利、KORAKUEN JAMBULL代表は天晴に決定
ジャパンキックボクシング協会「KICK Insist 27」2026年7月5日(日)東京・後楽園ホール ▼メインイベント3(第11試合)馬渡亮太越谷後援会Presents WMO世界スーパーフェザー級王座決定戦 3分5R×馬渡亮太(治政館ジム/WMOインターナショナル スーパーバンタム級王者/同級10位)判定0-3 ※48-49×3〇ワタナー・ウォー・ウラチャー(タイ/元True4Uスーパーバンタ