PANCRASE 312

2020年2月16日(日)
MMA / PANCRASE / 主催: パンクラス / 開催地: スタジオコースト
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(C)PANCRASE

  • 大会名
    PANCRASE 312
  • 競技
    MMA
  • 開催日
    2020年2月16日(日)
  • 開始時間

    ロビー内OPEN 15:00 (予定) /客席OPEN 15:30 (予定) /START 16:00 (予定)

  • 開催地
    スタジオコースト
  • 主催
    パンクラス
  • チケット

    12月14日(土)発売 SS:15,000- A:11,000- B:8,200- C:7,000-
    バルコニー(2F/隣接の室内で喫煙可):9,000- 2F:7,200- 立見:6,400-  
    ※未就学児は無料。※当日券は一律500円増し。※ワンドリンク制(税込み500円)

  • 購入ページ

    パンクラス ストア         
    チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード 594-040)
    イープラス (PC&携帯)
    チケット&トラベルT-1 03-5275-2778 

大会の詳細

▼ライト級暫定キング・オブ・パンクラス・タイトルマッチ 5分5R
サドゥロエフ・ソリホン(タジキスタン/ロシア・パンクラチオン・ハバロフスク/暫定王者)※初防衛戦、6勝(3KO・3SUB)2敗
雑賀 ヤン坊 達也(総合格闘技道場DOBUITA/3位)6勝(6KO)1敗

▼フェザー級 5分3R
堀江圭功(ALLIANCE/8勝2敗)8位/2017年ネオブラッドトーナメント同級優勝&MVP
内村洋次郎(イングラム/17勝12敗3分)10位

※憧れのUFCと契約したが1試合でリリース、甘い場所じゃ無かったがこれであきらめちゃいない。ブレずに再挑戦の第一歩はパンクラスで、HARDパンチャー内村との打撃戦。

▼フェザー級 5分3R
中島太一(パラエストラ東京)6位/13勝11敗1分
ボリス・フェドロフ(ロシアパンクラチオン ハバロフスク)10勝2敗

※2戦2敗、これが2019年中島太一の戦績だ。その為8月からは自分の中でイケると思うまで練習に専念した。その中島に用意されたのはソリホン旋風の舞うロシアパンクラチオンから、レスリングと右のパンチで勝利を決めるボリス・フェドロフだ。中島は過去にロシアACBに5回出場、ロシアンの強さは熟知している。中島、借りは返せるか?

▼バンタム級 5分3R
福島秀和(BL0WS/5位)15勝8敗
ブラッディ・ファン(DRAGON HOUSE MMA/米国)10勝1敗・URCC同級王者

ユ・スヨンが練習中の怪我により欠場。代わって“ザ・カンフー・ウォリアー”ブラッディ・ファンが初参戦し福島と対戦する。16歳から始めたカンフーをベースに、10勝・7KO・3SUBの100%フィニッシュ率を誇る。2019年8月にURCCで王者になったばかりのファンが、パンクラスでも龍が如く昇るか?

※BRADY・HUANG 1992年12月16日生 175㎝ ※米国出身

▼ウェルター級 5分3R
村山暁洋(GUTSMAN/6位/第9代同級王者)20勝9敗9分
近藤有己(パンクラスイズム横浜/第5代&第8代K.O.P.)60勝35敗9分

▼フライ級 5分3R
荻窪祐輔(K-PLACE/7位)11勝8敗1NC/2014年NBTスーパーフライ級優勝
猿飛流(リバーサルジム川口REDIPS/12位)8勝3敗/2019年NBTフライ級優勝&MVP

▼ストロー級 5分3R
八田亮 (ストライプル オハナ/3位)12勝6敗
永井美自戒(総合格闘技道場コブラ会)4勝5敗

▼ストロー級 5分3R
宮澤雄大(K-PLACE/6位)3勝2敗/2017年NBTストロー級優勝
高島俊哉(リバーサルジム新宿Me,We/8位)5勝3敗1NC

【プレリミナリーファイト】

▼ライト級 3分3R
魔破DATE(Team DATE)1勝2敗
鹿志村仁之介(ストライプル茨城)※デビュー戦

※かしむら じんのすけ
2001年8月12日 172cm 茨城県出身 2019年MWJ杯ライト級優勝

▼バンタム級 3分3R
後藤丈治(TRIBE TOKYO M.M.A)5勝3敗
力也(KRAZY BEE)1勝

▼ウェルター級 3分3R
高橋 弘(パンクラスイズム横浜)9勝12敗2分
真 DATE(Team DATE)1勝2敗

【2020年・第26回ネオブラッドトーナメント・ストロー級】

▼ネオブラッドトーナメント フライ級 3分3R
山中憲次(FREEDOM@OZ)
川北晏生(TRIBE TOKYO M.M.A)

▼ネオブラッドトーナメント フライ級 3分3R
竜己(KRAZY BEE)
井上暉也(パラエストラ加古川)

▼ネオブラッドトーナメント フライ級 3分3R
前田浩平(GRABAKA)
竹内直矢(ベラトレオ函館)

※2回戦 4月12日:勝者から2名を主催者判断で選出し1試合

1:山北渓人(リバーサルジム新宿Me,We)やまきた・けいと 1996年8月4日、三重県出身。156cm、2019年MWJ杯フライ級優勝&MVP。同年アマチュアパンクラス全日本選手権フライ級優勝。プロデビュー戦

2:佐原 弘汰(WIZARD MMA GYM)さはら・こうた 1994年11月27日、茨城県出身。163cm、2019年MWJ杯同級優勝。プロデビュー戦

3:谷村泰嘉(禅道会)たにむら・たいが 2003年1月17日、兵庫県出身。169cm、2019年アマチュアパンクラス全日本選手権フライ級準優勝。デビュー戦

4:堀内浩介(ブライトネス門馬道場)ほりうち・こうすけ 1985年2月7日、東京都出身 164cm

5:楠美貴嗣 (T-Pleasure)くすみ たかつぐ 1987年2月5日、青森県出身。158㎝、プロデビュー戦

6:平賀正孝(TEAM URESPA)

7:大城正也(T-REX JIUJITSU ACADEMY)

8:選考中 ※3月8日大会出場選手も含む。