まるで筋肉の塊のような無駄な肉が一切ないぱんちゃんのパーフェクトボディ(本人のTwitterより)
2020年11月8日(日)東京・後楽園ホール『REBELS.67』のメインイベントで、元ミネルヴァ ピン級王者MARI(ナックルズGYM)と47kg契約3分3R延長1RのBLACKルール(ヒジ打ちなし)で対戦するREBELS-BLACK 女子46kg級王者ぱんちゃん璃奈(STRUGGLE)。
(写真)3部練を終えて自信満々のぱんちゃん(本人のTwitterより)
ぱんちゃんは8月に開催された『REBELS.65』(後楽園ホール)でもメインイベントを務めたが、この時はダブルメインイベントの第1試合で、単独でのメインイベントは今回が初。
初の単独メインに燃えるぱんちゃんは10月30日(金)自身のSNSを更新し、「試合まであと9日! 今日で3部練はラストでした。沢山、沢山、ボコボコにされました。でも沢山自信がつきました!」と、1日3回の練習でボコボコになってきたと報告。
(写真)自慢の背中もさらに大きくなっていた(本人のTwitterより)
今回は47kg契約で、通常の試合体重46kgよりも1kg多いせいか「今回減量も余裕があり、すごく元気です」と笑顔の写真も投稿。目を見張るのはその身体で、腕や腹筋がボコボコと盛り上がっている上に引き締まった筋肉の塊のような肉体に仕上がっていた。
ぱんちゃんはハッシュタグに「#ニューハーフボディ」「#汗まみれ」と自虐的な言葉と共に「#乙女」と複雑な胸中を暗示する言葉も付け加えていた。
試合まであと9日!!
— ぱんちゃん 璃奈🥊👑(次戦11/8 REBELS) (@panchanrina) October 29, 2020
今日で3部練はラストでした💪😆!
沢山、沢山、ボコボコにされました!😂
でも沢山自信がつきました!
今回減量も余裕があり、すごく元気です!😆#ニューハーフボディ #汗まみれ #乙女 pic.twitter.com/9N8jndzWIY