▼フライ級(56.7kg)5分2R
下田洋介(095BJJ長崎柔術)2勝7敗1分 56.40kg
玉城 悠(THE BLACKBELT JAPAN)1勝1敗 56.55kg
2022年と2025年全日本アマチュア修斗フライ級王者対決。THE BLACK BELT JAPAN期待の新人・玉城悠と、長崎県五島列島ファイター・下田洋介がフライ級で激突。
玉城は、中学1年の13歳時の2020年1月26日後楽園大会で「ジュニア修斗」で大矢翼と対戦。その同日には、当時19歳最後の日だった平良達郎がジャレッド・ライアン・アルマザンと初の国際戦を戦っている。玉城は、その6年後の26年4月にフライ級でプロ修斗デビューし、竹本蒼天に1R TKO勝ち。26年7月の前戦では三浦颯太に判定2-0で敗れた。20歳になった今回、35歳・プロ11戦目の下田洋介と対戦する。
下田は、2019年にPANCRASEでプロデビュー戦勝利後、修斗TORAO、FORCE、BLOOM等で戦い、25年10月に森貴史に判定勝ち。26年5月の前戦では小生隆弘と対戦し、左瞼カットにより、2R TKO負け。







