▼フライ級 5分3R
〇クリスチャン・ナティヴィダッド(米国)10勝0敗(4KO)
[1R 1分10秒 TKO] ※左ボディ
×コルトン・ラウド(米国)7勝2敗(4KO・3SUB)
1R、サウスポー構えから右、左の蹴りと歩きながら蹴るラウドナ回ってかわすオーソのナティヴィダッドにラウドは右ロー。右ジャブ、スイッチしてオーソになると右ストレートを伸ばす。
かわして右から左を突くナティヴィダッド。ラウドは左ハイを打ってそのまま右バックフィストのセルジオ・ペティス式コンビネーション。かわすナティヴィダッドに右ローを蹴るラウド。
左オーバーハンドで詰めるウッド。近づくと組むナティヴィダッドに左ヒジを突く。右前蹴りを見せて左ローのウッド。右から左フックで飛び込むナティヴィダッドは、回るウッドに右から左フック、左に回りオーソから右ジャブ、左のナティヴィダッドに、ラウドは右前蹴り。
BODY SHOT FOR BODY SHOT & NATIVIDAD LANDS ON TOP 😤
— UFC on Paramount+ (@UFConParamount) September 8, 2026
Christian Natividad earns the 1st round TKO!
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さばくナティヴィダッドに詰めるウッドは左ミドル! 被弾したナティヴィダッドだが、その打ち終わりに左ボディ!
レバーに受けたラウドは、腹を押さえてくずれ落ちた。
前戦まで9勝中6つが判定勝ちだったナティヴィダッドは、DWCS初戦の第1試合で、インパクトあるレバー打ちでブザーを鳴らした。





