レポート
【シュートボクシング】山田彪太朗の“必殺”左ボディブローが爆発KO勝ち、笠原友希がロムイーサンにボディ攻めで勝利、高橋幸光がイモトからダウンを奪ってタイトルマッチをアピール、竜也が庄司啓馬を圧倒KO、デビュー戦の選手たちが大活躍

3年連続となる大阪大会=「K-1 WORLD GP」8月22日(土)エディオンアリーナ大阪大会の開催が決定。
2018年は武尊vs皇治のスーパー・フェザー級タイトルマッチ、ライト級世界最強決定トーナメント、2019年は皇治vs大岩龍矢のスペシャル・スーパーファイトin大阪、日本vs世界・5対5(2019年)が行われ、対戦カード発表後すぐに前売りチケットがソールドアウトしている大阪大会。今年も熱い戦いが繰り広げられることになりそうだ。