▼MMAエキシビションマッチ 3分1R
―“ブラックパンサー”ベイノア(アメリカン・キックボクシング・アカデミー/第2代RISEウェルター級王者)
勝敗無し
―愛翔(Kickboxing Academy Sapporo※RISEウェルター級10位)
▼キックボクシング・エキシビションマッチ 2分1R
―“ブラックパンサー”ベイノア(アメリカン・キックボクシング・アカデミー/第2代RISEウェルター級王者)
勝敗無し
―末永愛士(Kickboxing Academy Sapporo)

大歓声の中、入場したベイノアは観客席まで回りながらアピールし場内を大興奮の坩堝とさせる。

末永愛士とのキックエキシでは、ベーシックな攻防から派手な技も織り交ぜ、何故か組技の展開も見せ爆笑を誘う。愛翔とのMMAエキシでは、立ち技のせめぎ合いからグラップリングのシーンも繰り出し、終了後のマイクでは「第2の故郷の札幌に帰って来ました!」(2025年2月のBOUT 52にゲストとして来場している)とアピールし、万雷の拍手の中エキシビションマッチは終了した。


